ずっと長い間肩こりに悩まされ続けている人はたくさんいるでしょう。その人々が考えるのは
「肩こりって治るのか??」―――ではないでしょうか。
この疑問の答えは > > > 「本人次第 !!」です。
納得がいくような、そうでないような表現ですが。つまり、肩こりを本気で解消したい人と、日々の痛みをごまかせれば問題ないという人では治療に対する姿勢が違います。
根本的に肩こりを解消しようと思ったら、ある程度長い治療期間を覚悟する必要があります。肩こり治療は、症状の原因究明→施術(保存的療法、生活指導など)→再発防止という段階を経ていき症状の改善を目指しますが、その時に重要なことは治療に対し「前向きに、積極的に、他力本願にならない」ということなのです。
このサイトをご覧いただいているのであれば、肩こりに悩むのはもう止めにして、自分に合った方法で治療をして肩こりと闘っていきましょう!!
本人のやり方プラス自分に合った方法を見つけてください。
自分に合った方法を見極めるということは非常に難しいことでもあるのですが、少しでも自分に合った方法を見極めることができるように、オススメの肩こり解消方法についても紹介していきますので、よかったら参考にしてください。

タコ麻呂
「肩こりを治したいなら、積極的に・・・か」
ジェリー
「なんだかなー。結局のところ本人次第か」
タコ麻呂
「まぁ、『あなた、肩こりにお悩みでしょう。わたくしが、治してしんぜよう』って言われてもな。怪しい宗教の勧誘やと思うわな」
ジェリー
「病院へ行っても『医師よ私を治してください。ただし自分は何もしません。協力もしません』ではね」
タコ麻呂
「道端に座って不特定多数の群衆に『肩こり治してくれんと、いやや!!自分は何もしたくない!!』って駄々こねてもね」
ジェリー
「いろんなタイプの肩こりと、それに対するいろんな治療法があるから、どれが自分の肩こりに有効なのかがわからなくて、面倒くさいってこともあるでしょうが」
タコ麻呂
「面倒くさいから、一時しのぎの処置で肩こりを放置して。頭痛や腰痛、果ては命にかかわる重症を招く。アホらしいで、それは」
ジェリー
「肩こりがまさか命にかかわる重症を招くだなんて知らないのかもしれない。けど、ボクはこのサイトを見て肩こりと頭痛の恐ろしさがちょっとわかったような気がするんだよね」
タコ麻呂
「せやから、積極的に治療に向かっていくってことは、当然やと理解できる」
ジェリー
「もしかしたら、肩こりに終生向かい合っていかなければならないかもしれない」
タコ麻呂
「途中であきらめることもあるかもしれない」
ジェリー
「けど、なんとしても肩こりから解放され、そして取り戻したい」
タコ麻呂
「肩も腰も痛くならなかった頃の、映画鑑賞」
ジェリー
「手足がしびれずに書いていた頃の、年賀状」
タコ麻呂
「長時間座ったままでも旅の楽しみだけに集中できていた頃の、公共交通利用旅行」
ジェリー
「体がボキボキ鳴ることもなかった長時間の、デスクワーク」
タコ麻呂
「肩こり腰痛に悩まなかった」
ジェリー
「あの頃の自分を」
タコ麻呂
「取り戻すため」
ジェリー
「肩こり治療に対して」
タコ麻呂
「他力本願だった自分から」
タコ麻呂・ジェリー
「卒業します!!」
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